決算書のたった7つの数字で経営に必要な知識の8割が身に付くセミナー

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決算書のたった7つの数字で経営に必要な知識の8割が身に付くセミナー

「計画実行と資金獲得で社長の夢実現をサポートする社外CFO」税理士の山内聖堂です。

11月18日に「決算書のたった7つの数字で経営に必要な知識の8割が身に付くセミナーを開催いたします。

経営者と経営のお話ししていると、「利益が上がっているのにお金が残ってないのはなんで?」と言われることが良くあります。この場合、会社の利益に影響しない借入金の返済がある事が考えられますが、こういった質問をしてくる経営者は、「お金が残るには毎月いくらの売上が必要か?」という判断基準が備わっていません。飲食店も開業時に借入をする場合が多く、この判断基準がしっかりしていないと、売上計画の時点でお金が残らない売上計画をたてる可能性すらあり、最悪黒字倒産をしてしまいます。会社を継続していくのに必要な知識は、決算書の数字を正しく読める事ではありません。会社の「お金の構造」を理解することが何より重要です。

そこで、決算書のたくさんの数字のうち、たった7つの数字を簡単な図表で表すことにより、会社の「お金の構造」をビジュアルで分かりやすく説明し、どうやって経営判断に活かせばよいかを、決算書を見るのが苦手な経営者にも分かり易く説明します。

セミナーを受ける(「お金の構造」が分かる)ことにより得られる効果。

・決算書が読めない人でも「会社が今置かれている状況」が理解できる。

・人を採用しても利益が出るかの判断基準を持てるようになる。

・社長が役員報酬をいくら貰ってよいかの判断基準が分かる。

・会社の借入金の金額が適正かどうか分かるようになる。

・従業員の意識を変えて生産性を上げるヒントを得る。

・「お金の構造」改善のためのオリジナルツールを配布します。是非経営にお役立てください。

お客様の声

・本で勉強するより先生の話を聞く方が良く分かる。

・図表を使った説明がとても分かりやすく、「借入金返済金額」から逆算して目標を立てる手法が、決算書をほとんど見たことがない私でも理解できた。

・経営におけるお金の流れの構造が図を使って説明されたので分かりやすかった。

・ストラック分析はマネジメントゲームを通じて理解していたつもりだが、今回のお話は借入金の返済まで考えられていて、現実的な想像がしやすいと感じた。

・いままで人件費の大きさは判断基準がありませんでしたが、労働分配率のお話を聞いて、人件費の支出額が適正か判断していこうと思います。

・目標の決め方、粗利を上げる方法がロジカルに説明され、とても分かりやすかったです。配布された経営改善行動目標の表が分かりやすい表だったので、経営者とお話しするときに使っていこうと思います。

ご興味のある方は、申込用紙をダウンロードして、ファックスにてお申し込みください。

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